Current News


私的V-POP通信 Chieu NganのV-POP体験ニュース V-POP in Media V-POPのメディアでの紹介
12月27日に行われたコンサートと、それまでの「ニュースカイ」の活動について、 思い出と謝辞をトピックにエッセイを。『メコン通信』1999年1月第44号。(1998年1月29日)
Viet Dzungが1995年発売の彼のベストアルバムを送ってくれた。Khanh LyやElvis Phoungらとのオムニバス・アルバムは非常にナイス。(1998年1月20日)
Ai Van, Nhu Quynh, Tuong Nguyen, Viet Dzung, Minh Tan が来日して、大井町の「きゅりあん」でコンサート。12月27日。大入満員で盛況に終える。(1998年12月)
在日ベトナム人によるバンド「ニュースカイ」にダンバウで参加。大和で練習を始めた。メコン通信(Ban Tin Mekong )にもメンバーとして掲載された。『メコン通信』1998年12月第43号。(1998年11月)
Tuy Nga "Paris By Night" の15周年記念イベントの記事に自分のことが載っていてびっくり。雑誌は『Tre Magazine』1998年8月15日第21号(1998年9月)
「San Jose Arena 98」コンサートを見てきた。その他、マジェスティック・クラブでのショーとTuy Nga "Paris By Night" の15周年記念イベントを運良く見ることができた!(1998年8月)
カリフォルニアのサンノゼで「San Jose Arena 98」コンサートがある模様。Chieu Nganはチケットをインターネットで予約。(1998年7月)
Nhu Quynh, Ai Vanらが来日公演を行う模様。NOTE TO TONE ではバナー広告で応援することに。(1998年6月)
メコンセンターでPham Duy の講演会に参加。(1998年5月16日)
早崎聡氏、「ベトナム人音楽都市・リトルサイゴンにアメリカン・ドリームの秘密をみた!!」。リトルサイゴンを中心に展開する越僑音楽産業関係者へのインタビューから、多文化社会カリフォルニアの音楽事情を紹介。『SPA! 』1999年1月
ベトナム音楽専門のライター早崎聡氏による「No.1 の人気をほこる女性シンガー、ニュー・クインのヒット曲にみる『歌の連鎖』」。アジア地域で人気となり、ニュー・クインもベトナム語でカバーして大ヒットとなった中島みゆきの往年の名曲「ルージュ」から、香港発のアジア地域ワールドワイド・ヒットの構造をさぐる。『メコン通信』1998年10・11月合併第42号。
Chieu Ngan、「ベトナム音楽生体験」。"Tuy Nga "Paris By Night" の15周年記念イベントのコンサート評。『メコン通信』1998年10・11月合併第42号。
ライターの志田英邦氏、キワモノ・レコードコレクターの記事で、Chieu Nganのインタビュー、V-POPという言葉、Nhu Quynh, Khanh Ly, Don Ho&Tu QuyenのCDを紹介。志田氏はChieu Nganの自宅まで取材とインタビューを。雑誌は『ASAYAN』1998年7月号に掲載。
魅惑のベトナム歌謡ショーに行こう」「ベトナムのポップスって、どんなですか?〜ベトナミーズ・ポップス・ニャック・ニューの心臓近くに迫る」。在ベトナムの歌手のコンサートについて旅行記風に紹介。『インターナショナル・フィール』Web、1997年。
高橋道彦氏、「戦渦のヴェトナムで愛された日本語まじりの反戦歌-ヴェトナムが誇る人気女性歌手カンリーの半生」。ベトナム戦争時のカンリーの活動からその後の音楽活動をインタビューでつづる。日本語になったカンリーの歌のレコーディング事情などがよく分かる。『MUSIC MAGAZINE-特集:音楽を変えたヴェトナム戦争』、1995年5月。
鳩尾稔氏、「90年、ハノイの生活と音楽」。ハノイの音楽メディア、コンサート、音楽ジャンル、人気歌手について。主に「新しい音楽・ニャック・ポップ」を取り上げ、Hong Nhungらを紹介。季刊アジアフォーラム、1991年、61号。



製作/著作

(vietnam@note-to-tone.tv


 copyright 1996-200*_. NCCN. all rights reserved
 許可なく無断引用を禁ズ