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Special Future Site
「Special Future Site」は、Duce h.p.のトップでLinxしているサイトの更新記録です。日吉が関係した会や団体、おもしろいなと思ったページ、研究に役立ちそうだと思ったページなどなど、雑多なページをリンクします。こちらも御訪問を!



-ゼミナール-
東京女子大学現代文化学部コミュニケーション学科の日吉ゼミのホームページ
受講生の自主的なゼミのページです。報告書「共に生きる 〜ダムに沈む街、川原湯温泉〜」も出版しました。2008.3.19



-Activities-
国際交流基金「日韓交流通信」
微力ながら少々の調査作業のお手伝いをさせていただきました。2002年ワールドカップ日韓共同開催に向けて、日韓の文化交流促進のための情報サイトです。盛り上がろう!2001.1.1

国際交流基金アジアセンター「アジア理解講座」
国際交流基金アジアセンター主催の「アジア理解講座」にて、『「アジア」を交錯するメディア文化』というテーマにて一回、講議をしました。私のテーマは「ベトナム系住民のディアスポリック・メディア消費」です。レジメなど。 2003.6.27.

国立民族学博物館 共同研究
「世界における「白人」の構造化(藤川隆男先生代表)」という研究プロジェクトで、共同研究に参加させていただいております。たいへん刺激的な研究会です。藤川隆男先生のHPです。 2003.6

財団法人足立区生涯学習振興公社
NPO法人あだち学習支援ボランティア「楽学の会」/足立区青少年センター/財団法人足立区生涯学習振興公社が主催する、「家族の絆の行方(家族ふれあいの日推進講座)」にて、日吉は『IT社会と家族関係 〜変化するコミュニケーションについて考える〜』というテーマで一回、講演をしました。「楽学の会」の会のページも制作中の模様です。2003.10.04.

NPO法人地域メディア研究所
東経大の田村紀雄先生が長らく続けていらした「日系新聞研究会」が引き継がれた研究会「地域メディア研究会」が、さらにNPO法人として活動を広めてきました。NPO法人地域メディア研究所では、地域メディアに関する研究会を、2-3ケ月に一度、開催しています。日吉はこれまで、エスニック・メディア(第一回で発表)、川辺川ダム報道の研究(第22回で発表)しました。2007.3.10.


日本マス・コミュニケーション学会
05年7月より07年7月にかけて、事務局幹事を担当していました。 主な業務は、会員管理から経理まで、大会運営から会報編集ほか、各種渉外など総務系のお仕事でした。2007.7.02.

-Media Flash-
Plaza Plaza-web.com
日本語と英語のバイリンガルで、また日本語には「ひらがな」がふってある、独特の言語で発行されているクロス・カルチャー・コミュニケーション・マガジンです。広がれ情報!2001.1.14

NHK教育テレビ「金曜アクセスライン」
毎週、金曜日は8時から生放送の生活情報中心番組「金曜アクセスライン」のご紹介です。7月13日(金)は、なんと「お米を使って、ベトナム家庭料理」が特集でした。御存じベトナムは、お米文化の国。麺もお米、お菓子もお米、お好み焼きもお米....そして極めつけは、太鼓もお米です(^^;;)。日吉は番組で......(笑)2001.7.13

メコンセンター
ベトナム語月刊雑誌「月刊メコン」を発行しているメコンセンターのホームページ。この度、月刊メコン読者会が結成され、月に一度、メコンセンターに集まって、リニューアルした日本語ページ「Cha Chieu」の編集をすることになりました。日吉は音楽&芸能ページを主に担当しています。編集といっても、わいわいがやがやと楽しい、月に一度の集まりです。お気軽に遊びに来てください。2001.10.1

-Research & Development-
スポーツとCMについて
筑波大学で広告と広報を研究している高原美穂さんのゼミでのレポートの成果がホームページに掲載されています。日吉はメールをいただきまして、スポーツとメディアなどについて互いに議論し、また資料を利用していただきました。多謝!2001.11.23

Children Now
子供とメディアに焦点を当てた数多くの出版物を発行する「Children Now」のHPです。表紙ではビデオゲームのなかのジェンダーや人種的多様性の問題を扱った調査を紹介。[Publication]のコーナーでは、ネットワーク局のプライムタイムの番組の人種的多様性を扱った調査「Fall Colours」が大変参考になります。アメリカのサイト。2002.5.7

NPO Mama Net
お母さんのための教育を考えるNPOネットワークのサイト。お母さんの悩みこそ教育問題の中心という言葉に共感します。子供に携帯電話を持たせるかどうかの議論のなかで、「携帯電話の利用と満足」のサイトを紹介していただきました。2002.5.8

-Personalife-
「里山を楽しもう」茶房 読書の森
S先生にときどき連れて行ってもらう長野県は小諸市にある、ほとんど宮沢賢治の世界のアーティスト・カフェ。詩人と染色家の御夫婦がマスターの、心落ち着く、また訪ねたいカフェです。2001.1.7

ベトナム・スクエア
横浜国大留学生のレ・クァン・ダオさんが作成しているサイト「ベトナム・スクエア」のご紹介です!このページでは、音声付きベトナム語レッスンができます!またさまざまな国際交流イベントが紹介されています。さらに!ビザやホテル、アオザイ.オーダーメイドまで出来ちゃうというたいへん便利なサイト。大活躍のダオさんのサイトへハイ・ディ〜〜〜! 2001.5.10

Leaf Boat in the Ocean
高校時代の友人で気鋭のウェブデザイナーのM-ruis 氏の奥様かおりさんのホームページがデビュー。かおりさんは韓国語、タイ語を母国語のように話し、そして歌います!サイトの歌詠みBBSは俳句掲示板。詩集も素敵です。Leaf Boat in the Ocean.............Is it a Surf or Cruise?? 2001.11.30

学びの広場
ハンディのある方や不登校の方のために、東京は国分寺で活動しているボランティア・フリースクール「学びの広場」をご紹介いたします。様々な教室企画や自立・就労支援活動 、芸術・文化・野外活動、子育て支援などが活動の中心です。日吉は11月に交流企画「日曜喫茶」でベトナムの文化を紹介してきました。 2000.12.16

Cafe Flying Teapot
日吉の通っているM大学そばのカフェです。カフェのオリジナルサイトではなく、紹介のサイトですが。。。大のお気に入りです。なんといっても、大好きな「プログレッシブ・ロック」と「環境音楽」だけがかかるカフェ!落ち着きます。2002.6.19.


-University v.v.-
目白大学

成城大学
武蔵大学
実践女子短期大学
東京経済大学
東横女子短期大学
関東学院大学
東京女子大学
埼玉学園大学
関東社会学会

JASPM: 日本ポピュラー音楽学会
日本マス・コミュニケーション学会
日本社会心理学会
異文化コミュニケーション学会
多文化関係学会

NTT出版
大修館書店
山川出版社
海象社

文化科学研究所
統計調査センター


相 互 接 続
「相互接続」は、Duce h.p. にリンクして下さっているホームページをご紹介します!感謝感謝の相互リンク紹介です。また、稚著の論文や書籍などを引用していただいた方のページや書籍・論文等もご紹介いたします。

ALL ABOUT JAPAN
黒田 昭彦 さんがドラマのためのサイトをセレクションしたものに紹介していただきました。_(-_-)_


テレビドラマデータベース
たいへん便利な同名サイトの「ドラマ好きのためのリンクページ」にリンクしていただきました。_(-_-)_


閲讀日本偶像劇
コメントなし_(-_-)_


URL-TODAY
コメントなし_(-_-)_


消費者教育支援センター
サイト内の「情報化社会と消費者に関するリンク集」で携帯電話に関する論文を紹介していただきました。こういう利用は大歓迎です!_(-_-)_


IDU >
サイト内の「地理・社会関連教育関連サイトの紹介」で紹介していただきました。_(-_-)_
法政大学大原社会問題研究所 研究論文E-textリンク集(社会学・社会問題編)
論集E-テクストに掲載していただきました。_(-_-)_


サイトリンク ビビログラフィリンクト 社会学電子文献目録
大阪大学大学院人間科学研究科社会環境講座ホームページの論集E-テクストに掲載していただきました。_(-_-)_


生成する目録
ビビログラフィリンクトに掲載していただきました。_(-_-)_


異文化コミュニケーションのためのWWWページ
朝尾幸次郎先生の講座「比較文化」の関連WWWに紹介していただきました。_(-_-)_


NPO MAMA NET
お母さんたちの教育問題に関するNPOネットワークサイト。子供の携帯電話所有に関するページにリンクしていただきました。


Web of Hirakata Yoshio
Hirakata Yoshioさん著「ラブジェネレーション小論」レポートに参考文献として使っていただきました。_(-_-)_


- 書評「越える文化、交錯する境界」

- 学生さんによる授業紹介「メディア分析法@武蔵大学」

[引用していただきました]

- Semester Paper


滞日・在日外国人と宗教 〜兵庫県における宗教施設を事例として〜
「滞日・在日外国人と宗教(小濱智子氏著)」という論文で、筆者の共著論文(「亜国・日本語新聞と『出稼ぎ』労働者」〜「らぷらた報知」「亜国日報」の役割〜)を引用していただきました。徳島大学総合科学部社会調査室から出された報告書「変貌する神戸とエスニシティ〜外国人居住者の生き方を通じてから(樋口直人先生編集)」に掲載されています。PDFファイルです。 2003.6

「親指ネット」と若者の友人関係の変容
『「親指ネット」と若者の友人関係の変容(塩森継紀氏、林理氏、著)』という論文で、筆者の論文(親子関係における携帯電話の利用と満足研究)を引用していただきました。出版先、初出は分からないのですが・・現代社会におけるコミュニケーション研究を是非!PDFファイルです。 2003.6

多文化社会と異文化コミュニケーション
「多文化社会と異文化コミュニケーション(伊佐雅子氏監修)」という本の、「マスメディア(CM)と異文化コミュニケーション(山田美智子氏著)」という章で、筆者の論文(テレビ広告における「外国人(1)」登場人物像に関する実証的研究)を引用していただきました。異文化理解を促進するメディア表現とメディア・リテラシーの普及にむけて、ますまずがんばりたいものです。 2003.6

Die Darstellung nicht-japanischer asiatischer Figuren in der japanischen Fernsehwerbung
Griseldis Kirsch氏の同タイトルの論文に、1997年発表のテレビ広告の外国人イメージに関する論文を引用していただきました。オリジナルはPDFですが、ここではhtmlで。 2003.6.2.

- Wolfram Manzenreiter(2001)"Virtuelle Gemeinschaften oder lonesome otaku. Zur sozialen Integrationskraft des internet in JAPAN"、Gu"nter Schucher (ed.):Asien und das Internet.』pp. 194-221, PDF

- 不明(2000)「若者の携帯電話を使用したコミュニケーション―どのように携帯電話を使用しているのか―」武庫川女子大学卒業研究

- 廣瀬奈津子(2002)「 トレンディードラマにおける結婚観のゆらぎ」甲南女子大学卒業研究

- 萩原滋(2003)「『ここがヘンだよ日本人』:分析枠組と番組の特質」『メディア・コミュニケーション』No.53

- 中本進一(2003)「留学生アイデンティティの文化論的分析」『一橋論叢』No.129(4)

- 萩原滋(2004)「日本のテレビ広告に現れる外国イメージの動向」『メディア・コミュニケーション』No.54

- 松永寛明(2005)「明治初期の新聞記事に見る犯罪類型の諸傾向」『都市文化研究』Vol.5, pp. 62−71頁

- 中川 康弘 (2005)「日本人を配偶者とする在日ベトナム人の文化リテラシー:人的ネットワークを背景に」修士論文

- 田中里奈(2005)「戦後の日本語教育における思想的「連続性」の問題:日本語教科書に見る「国家」,「国民」,「言語」,「文化」」『web版リテラシーズ』2巻2号, くろしお出版

- 江口真里子(2006)「記号論的広告分析への新しいアプローチ:記号論的広告分析への新しいアプローチ」『総合政策論叢』第11号

- 貞包 美幸(2006)「メディア・イベントの「語り」と「読み」の一考察:サッカー日本代表試合をテクストに」修士論文

- 松尾宣彦(2006)「音声情報の分類と音響分析によるスポーツ実況映像ハイライトシーン抽出」修士論文

- 樋口耕一(2006)「内容分析から計量テクスト分析へ - 継承と発展を目指して」『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』No 32

- 野原仁(2007)「長良川河口堰問題に関する『朝日』『中日』両紙社説の分析」岐阜大学地域科学研究報告、第21号

- 木村幹夫(2008)「放送持株会社制度導入による民放所有規制緩和の効果」公益事業研究、59(3)



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